採用説明会
【未来の大手の成長環境】少人数制1Dayオープン・カンパニー
ブルーオーシャン市場で確かな地位を築く
金融

アイペット損害保険
新卒からビジネスの最前線に立つ醍醐味
「未来の大手」だからこそ実現できる成長環境がある!アイペットの1Dayオープン・カンパニー
今や巨大ビジネスとなったペット産業の中でも、特に開拓の余地が大きいのがペット保険の領域です。ペット保険発祥の地と言われるスウェーデンでは加入率が約65.0%ですが、日本の加入率は約20%(※)程度。そんなブルーオーシャン市場に着目し、まだペット保険が一般的でなかった2004年5月に設立され、トップレベルのシェアを保持しているのがアイペット損害保険です。
法律や契約の壁が圧倒的に大きい保険領域のビジネスにおいては、新規事業の立ち上げや事業推進の難易度が非常に高いと言えます。アイペットは市場参入の先行者として、安定した収益基盤を持ちながら基幹事業をグロースさせる理想的な状況を醸成。若手社員に寄せる期待も大きく、新卒3年で事業所立ち上げ→5年目に経営企画部へと進んだメンバーの事例もあり、新卒から裁量を持って仕事ができる成長環境です。
これまで地道に「未来の大手」となるための土台を形成してきた同社は、これから更なる飛躍を遂げるフェーズに突入するべく、27卒の早期本選考説明会を開始しています。ペットへの興味関心は入社必須条件ではなく、中途採用者の87%がペットと無関係の業界から参入。ブルーオーシャン市場を切り拓くビジネスの面白さや新規事業立ち上げといった“挑戦できるフィールド”に惹かれてジョインしたメンバーが多く集まっています。
新卒から打席に立つ回数を増やし、ビジネスの最前線で活躍したい方は、ぜひエントリーしてください。
※ 2023年時点で20.2%。株式会社富士経済「2024年ペット関連市場マーケティング総覧」、一般社団法人ペットフード協会「令和5年 全国犬猫飼育実態調査」を基にアイペットで算出。
こんな方におすすめ
特に下記いずれかに当てはまる方におすすめします。
- 開拓の余地が大きい市場で、新たな事業を手掛けたい方
- 拡大フェーズにある組織の中で、迅速に成長したい方
- 新卒から大きな裁量を手に、ビジネスと向き合いたい方
- 時代に求められる事業やサービスに携わりたい方
当日のプログラム
- 会社紹介 - 動物医療の課題とペット保険事業推進の意義 - ペット保険業界の業界分析とアイペットの強み - アイペットの経営幹部層育成計画
- 質疑応答
登壇者紹介
大貫 圭一 氏
アイペット損害保険株式会社
人事総務部 リーダー
採用コンサルおよび採用ジャーナリストとして10年ほど経験を重ねる。その後、教育系事業会社を経て、以降は複数社にまたがり企業人事としてベンチャー~プライム上場企業の人事部長まで経験。また、プライベートでは学生のキャリア設計面談「週末壁打ち塾」~podcast企画・運用まで精力的に取り組み、「学生と企業のあるべきマッチング実現」に向け、広く活動している。なお、アイペットにはアルムナイで復職。
企業紹介
アイペット損害保険株式会社
ペット保険がまだ一般的ではなかった2004年5月に創業。「ペットの保険が当たり前の世の中にする」をミッションに掲げ、ペット保険後進国と言われる日本において、その普及に尽力しています。2024年5月には設立20周年を迎え、2025年9月時点で保有契約件数は100万件を突破。さらに、ペット保険継続率は約90%と業界トップクラスを誇る安定した収益基盤を持ちながら、事業の拡大に乗り出しています。
少子高齢化が進行する日本では、15歳未満の子供人口が1,500万人であるのに対し、犬猫の飼育頭数は1,800万頭を超えています。さらに、近年の消費傾向は「心のやすらぎ」を求める方向にあり、健全に心身を安定させるパートナーとして注目されるペット産業は、年120~130%の成長を持続している拡大市場と言えるでしょう。
開催概要
- 対象年度
- 2027年3月までに大学・大学院を卒業または卒業見込みの方
- 申込締切
- 開催3日前 12:00
- 参加方法
- Zoomを使用します。 視聴用URLおよびパスワードは、アイペットよりご案内がございます。
- 参加費用
- 無料
- 準備する物・服装
-
ネット接続が安定した環境
PC/タブレット端末
筆記用具、メモ
服装自由
※会場や開催時間に変更があった場合は、メールにてご連絡いたします。
開催場所情報
オンライン(Zoom)
- 会場名
- オンライン(Zoom:アイペット損害保険)
- アクセス
- ご自宅等、ネット環境の良好なクローズドで静かな場所からのアクセスをおすすめいたします。
- 備考
- 当日連絡先
- recruit@ipet-ins.com(アイペットお問い合わせ先)