【ESなし・面談確約】業界特化型SaaS×AIで国家レベルの課題解決を

巨大市場を「データ×AI活用」で変革する精鋭企業

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テクノロジー・AI

  • アンドパッド

次なるメガトレンドを制する産業変革ベンチャー

ビジネス界の次なる潮流「リアル産業×DX」に挑み、日ASEANの事業に参画するなど官民双方に斬り込んで変革を起こしているアンドパッドが、カジュアル面談から始まるエントリーを開始します。

GAFAを代表とするプラットフォーマーがビジネストレンドを創り上げた時代の次には、どのようなメガトレンドが到来するのでしょうか。いま就活に臨んでいる皆さんが働き始める2027~2028年は、人工知能、IoT、ロボットなどによるデジタルトランスフォーメーション(DX)が一気に進む変革期の真っ只中です。この波に乗り、悔いのないキャリアを歩むためには、産業の潮流を捉える視点が欠かせません。

まさにこの2つのポイントを満たしているのが、本セミナーを開催するアンドパッドです。人の生活の根幹にある領域であり、国内で60兆円という最も巨大な産業の一つ、「建設産業」の変革に挑んでいる同社。バーティカルSaaSを中心として、建設業界にフォーカスをあてたリアル産業×DX×AIという切り口で、圧倒的なカテゴリーリーダーとなり、時価総額3兆円企業を目指しています。

米国金融専門誌『Institutional Investors』から2年連続Best CFOとして選出された荻野泰弘氏をはじめとした、コンサルティングファームや外資系企業など名だたる企業から人材が集結し、“世界で勝つ”企業へと躍進しているベンチャーです。この選考ルートでは、人事とのカジュアル面談を通じて、企業への理解を深めてから選考に進んでいただけます。個別で話を聞いてから選考に臨みたいという方は、ぜひご参加ください。

こんな方におすすめ

特に下記いずれかに当てはまる方におすすめします。

  • GAFAのようなメガトレンドを創る企業でキャリアをスタートさせたい方
  • 超巨大なリアル産業をデジタルの力で変革するビジネスに興味をお持ちの方
  • コンサルティングファーム、外資系企業などから優秀な人材が集結する成長環境で自分を磨きたい方
  • 企業理解を深めてから選考に臨みたい方

企業紹介

株式会社アンドパッド

アンドパッドが手掛けるのは、バーティカルSaaSの「リアル産業×DX」領域。“人の手”による業務が色濃く残っている上に、アナログ(紙・FAX・電話)な現場環境によるコミュニケーション不全が生じている建設産業に対して、SaaS・AIを軸にDX化を推進しています。代表取締役社長を務める稲田武夫氏は、新卒でリクルートに入社し、複数の新規事業をグロースさせました。独立後、ビジネスでアプローチできる日本最大の課題として建設業界に着目し、アンドパッドを創業。Forbes JAPAN「日本の起業家ランキング2022」の3位にも選出されています。

同社が開発・提供している施工管理アプリ「ANDPAD」について

「ANDPAD」は、人の手による作業が多く、紙・電話・FAXといったアナログなツールが主流となっている建設現場を劇的に変革。業界全体の長年の課題となっている人材不足、低生産性、長時間労働を技術で解決するべく、強力にDX化を推進しています。施工や建築物に関する全てのデータを残すことができる「ANDPAD」は、新たなビジネスやサービス創出のみに留まらず、ユーザーデータの集積から建築領域の文化構築まで無限の可能性を秘めています。

経営者紹介

稲田 武夫 氏

稲田 武夫 氏

株式会社アンドパッド 代表取締役社長

慶應義塾大学卒。新卒では株式会社リクルートに入社し人事・開発・新規事業開発に従事。2014年アンドパッドを設立し、建築・建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。スマートフォンを中心に、利用社数23万社、ユーザー数68万人が利用するシェアNo.1*の施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング2021」にてBEST10、「日本の起業家ランキング2022」の3位に選出。

*No.1出典:『建設業マネジメントクラウドサービス市場の動向とベンダシェア(ミックITリポート2024年12月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所調べ)

荻野 泰弘 氏

荻野 泰弘 氏

株式会社アンドパッド 取締役CFO

慶應義塾大学卒。2005年に株式会社マクロミルに入社し2年で財務経理部門の執行役員として、東証一部上場企業の財務業務全般に携わる。その後、ジェイマック株式会社、株式会社ミクシィでは取締役CFOを務め、企業買収や合弁会社の設立、投資戦略の立案など、経営の推進に関わる業務に幅広く従事。株式会社ミクシィ在籍時の2018年には、米国金融専門誌『Institutional Investor』が発表するランキングで「Best CFO」を受賞。現在は、株式会社アンドパッドの取締役CFOとして、経営戦略の立案およびその推進をおこなっている。

対象年度/エントリー後の流れ

【対象年度】
2027年3月までに大学・大学院を卒業または卒業見込みの方
  • 本ページよりエントリー

    エントリー締切:2026年4月16日(木) 23:59

    ※記載日時より前に締め切る可能性がございます。

    今後の選考の流れについては、エントリー後3営業日以内にアンドパッドよりご案内がございます。

  • カジュアル面談
  • 面接(複数回)
  • 内定