四次締切:2019年6月30日(日)

成長ドメインにおける事業企画と、
その先の「実行」まで挑む3日間

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  • Mentor

    事業部長クラスの若手エースが3日間徹底サポート

  • Feedback

    執行役員や元戦略コンサルタントから事業戦略についてフィードバック

  • Growth

    340億円規模の事業を創ってきたプロ集団の「実行力」の源泉を知る

概要About

13年連続増収を遂げた事業グループ。年間10を超える新規事業が生まれます。その結果、社内には30近いサービスが存在します。レバレジーズの強みは事業アイデアを生み出す力はもちろん、アイデアを実現する力です。業界トップクラスのマーケター、セールス、エンジニア、デザイナー、データアナリスト。そんな全ての専門家がいる業界TOPのインハウス組織だからこそ提供できる事業アイディアをいかにして実現させるかを追求する「実行力」を磨くインターンプログラムです。

今夏は「事業開発コース」「事業改革コース」の2コース。

「事業開発コース」は、新規事業を立案するプログラムです。ドメインの異なる複数の事業モデルの中から1つを選択し、ペルソナ設計からプロモーション・プライシング・サービスデザイン・セールスの戦略、業務フロー構築、組織設計まで、あらゆる戦略・戦術を考え抜く3日間となっています。「ビジネスアイディアを机上の空論で終わらせない」そんなスキルを習得していきます。

「事業改革コース」は、事業の成長を描くインターンシップ。事業リーダーの仕事とはなにかを学習できるまったく新しいプログラムです。事業を成長させるには、現状・課題・原因・施策を見出して実行できるリーダーシップが必要になります。既存の延長線上にはない業績・成果を出すイノベーション戦略を、実現シナリオまで落とし込みます。「いかにして事業の成長を急加速させるか」を考え抜く3日間です。

インターン参加学生と社員が議論している様子 レバレジーズの社員が学生に対しFeedbackを行なっている様子 学生がインターン生と社員を前にしてプレゼンテーションを行なっている様子

過去参加者の内定先

  • マッキンゼー・アンド・カンパニー
  • ボストン コンサルティング グループ
  • ゴールドマン・サックス
  • A.T. カーニー
  • アーサー・D・リトル
  • メリルリンチ (投資銀行部門)
  • ドイツ銀行
  • P&G
  • GE
  • 経営共創基盤 (IGPI)
  • デロイト トーマツ コンサルティング
  • リクルートホールディングス
  • DeNA

敬称略

審査員&メンターJudge & Mentor

  • 藤本直也氏

    レバレジーズ株式会社
    執行役員

    藤本 直也

    Naoya Fujimoto

    2014年レバレジーズ新卒入社。大阪大学工学部出身。 就活においては、外資系コンサルティング・ファーム、日系大手企業からの内定を獲得するもレバレジーズに決める。 内定者インターンとして、社長直下で新規事業の市場調査を行い、 「teratail」の企画、立ち上げおよびグロースに携わる。その後、戦略立案・組織設計・マーケティング、広報など幅広い業務を経験し、2017年に最年少で執行役員に就任。

  • 長谷聡太郎氏

    レバレジーズ株式会社
    海外事業部 部長

    長谷 聡太郎

    Sotarou Hase

    大学卒業後、野村総合研究所のコンサルティング部門にて、日本企業の海外進出支援、企業再生支援等をテーマにプロジェクトに約9年間従事。在籍中はプロジェクトリーダーとして、アジア各国や北米への事業進出を多数推進。2017年10月、国内外に新しい事業を創出していく可能性とその本気度に惹かれレバレジーズ に参画。2018年6月に海外事業部を設立し、現在は、海外拠点のマネジメント及び、各国での現地調査、新規事業開発、海外事業立ち上げなどを担当。

参加フローFlow

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面接(複数回)

インターンシップに参加

募集要項Outline

  • 対象

    2021年3月までに卒業・修了予定の大学生/大学院生

  • 補助

    遠方の方は、交通費及び宿泊費を規定に基づいて支給します。

  • 応募締切

    • ES免除エントリー締切:
    • 二次締切:
    • 三次締切:
    • 四次締切:
    • ※早い締切にエントリーいただいた方から優先的にご案内します。

  • 開催日程

    <事業開発コース>

    • 第1回:
    • 第2回:
    • 第3回:

    <事業改革コース>

    • 第1回:
    • 第2回:
  • 開催場所

    レバレジーズ株式会社本社
    東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ17F

    アクセス方法

    • 東急田園都市線・東急東横線・東京メトロ副都心線「渋谷駅」15番出口と直結
    • JR・東京メトロ銀座線・京王井の頭線「渋谷駅」と2F連絡通路で直結
    • 11階スカイロビーにてオフィス用エレベーターに乗り換え
  • お問い合わせ

    レバレジーズ株式会社
    人事部 新卒採用グループ
    TEL:0120-978-435

レバレジーズとはWhat’s Leverages?

  • 成長性/ITを利用した情報インフラや人材サービスを核に、急成長を続ける異例のベンチャー

    レバレジーズは、創業以来培ってきた技術・開発力をベースに、インターネットを利用した情報インフラや人材サービスを核としながら、さまざまな事業を展開・開発しています。不況期においても増収増益を継続、設立13年で年商340億円規模へと急成長を成し遂げたベンチャー企業です。日々新しいサービスが生まれては消えていく競争の激しい業界において、独自のマーケティング手法や高度な戦略と戦術によって、競合他社をしのぐ強固なビジネスモデルを確立。そして今もなお、理念とビジョンの実現に向けて、成長・拡大を続けている注目の企業です。

  • 事業/社会の変化に応じて必要とされる領域で、強固な事業ポートフォリオを形成

    インターネット関連事業は、人材サービス領域/販促メディア領域/情報インフラ領域を主に国内外で展開。2018 年度からは国外事業を積極的に拡大しています。人材サービス領域では、人材不足によって社会の前進を妨げてしまう恐れのある医療・介護福祉やエンジニア分野を中心に人材の提供と最適化を行っています。販促メディア領域/情報インフラ領域では、現状のマーケットが補えていない分野で事業を開発。現在、約30個の媒体を運用し、エンジニア向け教育サイト『teratail』など圧倒的な成功事例もできています。非インターネット事業としても、先制・再生医療領域/食糧領域/途上国のインフラ開発領域などで事業を開発していく予定です。この先も社会の変化に応じて必要とされる領域で、社会的意義と広がりのあるビジネスを展開していきます。

  • 組織/若い人材に最大限の成長機会を与え、衰えない組織を創る

    レバレジーズの魅力の一つは、年次に関係なく成長機会を得られ、着実に実力を付けることで、若手でも活躍できるフィールドがあることです。過去には内定者インターンが新規事業を担当したり、新規メディアのプロジェクトマネジャーに抜擢されたりした事例も。成熟・衰退期に入った大企業では、上位ポストが空かないために若手の成長機会が生まれにくいという問題が指摘されますが、戦略的に多方面へ拡大を続けるレバレジーズでは、若く優秀な人材にこそ今後のステージを託したいという想いがあります。ロボットやAIの登場、移民の流入といった変化の波の中でも勝ち抜ける人材を育てるべく、理念に掲げる「個の成長」を重視し、長期的な視点で人が育つ環境を大切にしています。