アサツーディ・ケイ(ADK)Innovative、Challenging、Unique “全員経営”で今までにないものを生み出す New Wave Agency

アサツーディ・ケイ(ADK)企業情報

アサツーディ・ケイ(ADK)の企業概要

Innovative、Challenging、Unique “
全員経営”で今までにないものを生み出す New Wave Agency

日本の広告業界においてビッグ・スリーの一角を占める、アサツーディ・ケイ(ADK)。1956年の設立以来、社員一人ひとりが経営者マインドを持ってビジネスにあたる“全員経営”という理念を掲げ、個性を最大限に発揮してクライアントに貢献していくスタイルを構築している。

インターネット・モバイルメディアの普及による消費者の購買行動の変化に伴い、従来のマスメディアに加え、インターネット・モバイルを通じたプロモーションを組み合わせた新しいコミュニケーション手法へのシフトを目的として、『360°のコミュニケーション』をテーマとしたクロスコミュニケーション部門を新たに設置している。

時代の先端を行く「Future Agency」を目指し、アニメコンテンツのビジネス化や中国の新華社やイギリスのWPPグループと業務提携してアジアを中心とした海外への進出・株式の公開と上場・世界トップクラスの広告会社との本格的な業務提携など、業界に先駆けた様々なチャレンジを行っている。

コミュニケーションプランニングの3つの視点― 生活者、ブランド、メディア

アサツーディ・ケイは生活者、ブランド、メデイアという3の視点が重なる部分に、ブランドとユーザーをエンゲージするための価値あるブランド体験があるという考えのもと、コミュニケーションサービスを提供している。

●生活者

情報の受け手である生活者に対して、ふさわしいコミュニケーションサービスを提供するには、生活者のインサイトを的確に掴む必要がある。使っている商品、好きなブランド、接触するメディアなど生活者のあらゆる興味・関心に対する深い理解に則ったメッセージを提供して初めて、ブランドと生活者のエンゲージメントを創り出すことができるからだ。アサツーディ・ケイでは、毎年毎年行っている1万人を対象とした生活者総合調査によって、プランニングの基礎となる生活者の様々なデータを集めている。この調査から、価値観や意識により生活者のタイプ分けを行った「Target Scope」を作成し、プラニングの現場で利用している。

●ブランド

アサツーディ・ケイが取り扱っているブランドに関しては、生活者がどのようにそのブランドを認識しているのか、また競合ブランドについてはどのように思っているのか、様々な角度から分析を行う。生活者の分析と合わせて、そのブランドを最もよく生活者に伝えられる最適なソリューションを提供している。

●メディア

アサツーディ・ケイでは、ブランドと生活者のエンゲージメントを促進するための価値ある「体験」を実現する接点という意味で、メディアを 「体験接点」と位置づけている。これまでのマスメディアに加え、WEB・モバイルなどのデジタルメディア、店頭での販促活動、ソーシャルメディアなど生活者を取り囲むあらゆるメディアを対象としている。体験接点の分析には、独自に開発した「体験接点調査」を実施しているほか、特に投資額が大きなマスメディアでは、最適なプランニングを行うための独自のシステム群を開発・運用している。

============================================================
選考ステップ:エントリーシート→ 面接2回→ 筆記試験→グループディスカッション+個人面接→最終面接→ 内定
============================================================

▼選考アドバイス▼

ログイン

Goodfindアカウントでログイン

パスワードを忘れた方はこちら

facebookアカウントでログイン

会員登録

Goodfindに新規会員登録する

「Goodfind のセミナー参加」「企業へのエントリー」「記事閲覧」には会員登録(無料)が必要です。会員登録の所要時間は約3分、Facebookアカウントでの登録なら数秒で完了します。


※Facebookアカウントで会員登録を行なっても、
ニュースフィード上には表示されません

エンジニア志望の学生はこちらから会員登録

広告代理店業界の情報