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ユニラボ

経営幹部候補募集|「新しい当たり前」を創り出すBtoB市場のゲームチェンジャー

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社内風景3

ミッション

受発注業務の変革を通して、日本企業の生産性を向上させる

労働人口の減少局面を迎え、日本企業の大きな課題の一つになっている「生産性向上」。IT技術が目覚ましく発展する中、それを活用できる企業とできない企業では、ビジネスの成長はもちろん、生産性向上という面においても格差が開いていきます。日本企業の生産性を向上させるべく、「受発注を変革するインフラを創る」というビジョンを掲げ、B2Bの受発注の在り方そのものを見直し、変革しているのが、ユニラボです。同社が取り組んでいるのは、B2Bにおける「受発注」領域です。受注・発注は企業の実務を正常に行う上で大切な業務であり、そのプロセスにはイノベーションの余地が多く存在します。ユニラボは「受発注を変革するインフラを創り、日本のAmazonになる」という壮大な目標に向かって邁進しています。

事業の展望

新規事業も積極的に推進、上場目前のフェーズ

同社の主力サービスである「アイミツ」は、IT(テクノロジー)と人(ヒューマン)を融合させ、発注者と受注者を最適な形でマッチングさせるB2B受発注プラットフォームです。IT技術とヒトの力を融合させ、⼼地よいスピード感と深い知⾒で、企業経営のエンジンとなる「究極のITパーソナルサービス」を開発・提供しています。さらに、アイミツをSaaS型に進化させた新サービス「アイミツCLOUD」や法人向けSaaSを比較・検討できる「アイミツSaaS」をリリースするなど、新規事業の創出にも積極的に取り組む同社。飽くなき探求心を持って顧客・チーム全員・成すべきことにまっすぐ向き合うことで、「10倍便利」の世界を目指しています。総額21億円の資金調達を完了し、上場目前のフェーズを迎えていることも特筆すべきでしょう。

組織風土

若手に裁量がありチーム一丸となってやり抜ける自由闊達な社風

基幹サービスのアイミツを横展開し、アイミツCLOUD、アイミツSaaSといった新規事業にも注力し、受発注の領域にさらなる変革を起こすべく挑戦を続けているユニラボ。そんな同社では、若いうちから裁量ある仕事を任せるカルチャーがあります。とはいえ、一人だけに責任を負わせ負担を強いるのではありません。大切にしているのは「個人よりもチームで働き、チームで成果を上げる。そして、最高の価値を顧客に届ける」という価値観です。困ったときには助け合い、互いにリスペクトしながら、自身とチームの目標達成に向けて粘り強くやり抜く社風があります。新卒メンバーには多くの経験を積み、事業責任者や経営の一端を担う存在になることが期待されています。個性豊かなメンバーが集う同社で大きく成長したい方、社会に新しい価値を提供したい方は、ぜひ門を叩いてみてください。

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代表インタビュー

企業詳細情報

会社名
株式会社ユニラボ(英名:unilabo Inc.)
所在地
〒141-0022
東京都品川区東五反田三丁目20番14号 住友不動産高輪パークタワー12階
募集職種
ビジネス職
2023年卒採用予定数
5名
社員数
212名(うち正社員は96名)※2021年1月現在
経営理念・ビジョン

■ビジョン
「受発注を変革するインフラを創る」

■ミッション
「すべては便利のために」

■ユニラボコンパス「まっすぐ」
・顧客に「まっすぐ」向き合う
 私たちは、すべての顧客の成功の為に、全力を尽くすことを約束します。
 その為に、プロフェッショナルであることに拘り、高みを目指し成長し続けます。

・チーム全員に「まっすぐ」向き合う
 私たちは、立場に関係なく、良い悪いをはっきり言えるチームを目指します。
 チーム全員にリスペクトと感謝を持ち、信頼関係を築きます。

・成すべきことに「まっすぐ」向き合う
 私たちは、自身とチームの目標達成に向けて真剣に取り組みます。
 最速かつ最高のアプローチを探求し、諦めずに粘り強くやり抜きます。

価値観・求める人物像
  • 現状に満足せず、実行推進力の強い方
  • 同社の価値観「ユニラボコンパス」にマッチする方
事業内容
B2B受発注プラットフォーム「アイミツ」の運営
経営者プロフィール

栗山 規夫 氏
代表取締役 CEO

2003年に三菱商事株式会社を経て、2004年株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社。Eコマース営業部長、ECビジネス部長を歴任後、2009年最年少で同社執行役員に就任。2011年からマーケティング統括執行役員として全社のマーケティングプロモーションを担当。EコマースやSNSなど、数多くの新規事業立ち上げに関与した経験を持つ。2012年にインターネットメディアサービスを運営する株式会社ユニラボを創業。「受発注を変革するインフラを創る」をビジョンに掲げ、ベンチャーキャピタルから出資を受けず、サービス開始からわずか1年半で単月黒字化、3年目に通気黒字化を果たした。2019年6月には初となるエクイティ・ファイナンスを実施、現在も急成長を遂げて居る。