新型コロナウイルス感染症対策に伴う事業運営方針

デジタルホールディングス

ネット広告からマーケコンサル・DX事業への転換期にあるメガベンチャー

厳選企業をもっと見る
エントリー
受けたい

事業内容 2020年より「第3創業期」に突入。広告事業からマーケティングコンサル・DX事業開発へ注力

インターネット黎明期からデジタル広告業界のリーディングカンパニーとして走ってきたオプトホールディングは、2020年に社名を「デジタルホールディングス」へ変更。事業ドメインを「デジタルシフト」に変える決断をして、第3創業期に突入しました。 ネット広告で培ってきた知見を活かし、さらに発展させてデジタルマーケティングの領域に入っていき、クライアントの長期的な売り上げに貢献していく。そこから顧客データやクライアント企業の事業理解を武器にして、事業全体をデジタルトランスフォーメーション(DX)することにチャレンジしていきます。また、新規事業開発については全て他業種と共同で立ち上げる形になりますので、多彩な業界の変革に携わり、豊富な経験を積めるフィールドです。

次世代戦略 次世代戦略データを活用した統合マーケティングと投資事業を融合し、未来の事業創造の“成長エンジン"へ

同社が目指すのは、デジタルマーケティングと投資を両輪とした、次世代産業の"成長エンジン"。デジタルマーケティングによりクライアントの事業を支援し産業の活性化を図るのはもちろんのこと、今後はクライアントとの共同事業立ち上げにも力を入れていきます。現在、これまでのベンチャー投資事業や広告代理店として培ってきたクライアントとのコネクションを最大限に活かす形で、複数の企業と業界のビジネスモデルを変革する事業の立ち上げを加速。従来のマーケティングとは異なるアプローチで新たな事業を拡大させる、そんな未来の事業創造プラットフォームとしての機能を果たしつつあります。

経営理念 「一人一人が社長」という企業哲学

アドテクノロジーや広告代理領域のノウハウを武器に急速に事業拡大してきたデジタルホールディングスが、いま改めて重要視しているのは人財の力です。「一人一人が社長」という企業哲学のもと、現在の規模になってもなお、現場に対する圧倒的な権限移譲、前のめりな挑戦と失敗に対する寛容さを良しとしています。入社4ヶ月で3億円のコンペに勝利、新卒1年目でオムニチャネル分野の新規事業開発、2年目で20億円規模の大型案件を担当、といった例が多数存在するほど。若手のうちから経営視点を持った個人、自立したビジネスパーソンとして成長することが求められる、ベンチャー気質を失わない点が他と一線を画す特徴だと言えるでしょう。

企業詳細情報

会社名
株式会社デジタルホールディングス
所在地
◆東京本社
〒102-0081
東京都千代田区四番町6 東急番町ビル
募集職種
ビジネス職・マーケ職・クリエイティブ職
2022年卒採用予定数
50名程度
社員数
1508名
平均年齢
29歳
経営理念・ビジョン

ミッション
デジタルを、未来の鼓動へ!

ビジョン
社会のデジタルシフトエンジンに!
21世紀はデジタルが社会変革の中核であり、社会の繁栄の土台でもあります。デジタルシフトは、すべての日本企業、個人、そして社会にとって最も重要なテーマです。 デジタルホールディングスは、ヒト・モノ・カネ・情報というすべての経営資源をフル活用し、社会のデジタルシフトを牽引する存在(エンジン)として挑戦して参ります。

事業内容

【ビジネス職】
・インターネット広告事業
・マーケティング事業
・DX事業(新規事業領域)

【マーケ職】
・マーケティング事業

【クリエイティブ職】
・インターネット広告事業

経営者プロフィール
代表取締役社長 グループCEO
野内 敦
大学卒業後、森ビル株式会社を経て、1996年10月株式会社オプトに入社。
オプトやその他グループ会社の取締役を経て、2020年3月代表取締役社長グループCEOに就任。
エントリー
受けたい
厳選企業をもっと見る

CATEGORY

BtoB 広告・マーケティング・PR メガベンチャー 副業可 地方拠点あり DX推進