300兆円市場に切り込むDX改革の推進者

日本経済にとって必要不可欠な「BtoB受発注」の領域をDX改革するITベンチャー

  • ユニラボ

“企業経営の本丸”に鋭く切り込む

B2Bの受発注に変革を起こすインフラサービス「アイミツ」を提供するユニラボ。日本企業の生産性を上げるという壮大な目標に向かって、邁進しています。

今や、「引越し業者の選定」「保険プラン」「車や不動産の売却」において、インターネットの相見積もりを取らない人はいないでしょう。受注・発注は、企業の実務を正常に行う上で大切な業務であり、長期管理して然るべきデータでもあります。しかし、今でもFAXで相見積もりから受注・発注までをしている企業もあるほど、デジタルトランスフォーメーション(DX)による効率化が進んでいないという現状があります。DX化ができていないことで、受発注業務が企業の生産性を大きく阻害しているのです。

受発注という“企業経営の本丸”において、IT(テクノロジー)と人(ヒューマン)を融合させた究極のBtoB受発注プラットフォーム「アイミツ」を提供しているのがユニラボです。発注者と受注者を最適な形でマッチングさせる同サービスは、日本経済そのものと言えるほど巨大なBtoB受発注の領域に変革を起こそうとしています。

創業者で代表取締役CEOの栗山規夫氏は、三菱商事を経て、ディー・エヌ・エーに入社。最年少で同社執行役員に就任した経歴の持ち主です。ユニラボには、栗山氏のビジョンに賛同する優秀な人材が数多く集まってきています。壮大なスケールで斬新な事業を推進している刺激的な環境の中、確かな実力を身に付けたい方にこそ、強くおすすめします。

こんな方におすすめ

特に下記いずれかに当てはまる方に、参加をおすすめします。

  • 社会的にインパクトの大きな仕事を手掛けたい方
  • 日本の生産性を向上させたいと考えている方
  • 優秀な人材が数多く集う組織で迅速に成長したい方
  • 世の中を変革するサービスを創出したい方
  • 次世代に求められるビジネスに携わりたい方

株式会社ユニラボについて

ユニラボが目指しているのは、受発注のDX化を通して、日本企業の生産性を向上させること。その理念と優れたプロダクトに支持が集まり、2020年11月にはシリーズBとして14.4億円の資金調達を実施。シリーズAでの資金調達を含めた累計資金調達額は21億円となりました。また、受発注SaaS事業の新サービスとして「アイミツCLOUD」の展開も予定、いよいよ企業経営の本丸に切り込もうとしています。

経営者プロフィール

栗山 規夫

株式会社ユニラボ 代表取締役 CEO
栗山 規夫 氏

2003年に三菱商事株式会社を経て、2004年株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社。Eコマース営業部長、ECビジネス部長を歴任後、2009年最年少で同社執行役員に就任。2011年からマーケティング統括執行役員として全社のマーケティングプロモーションを担当。EコマースやSNSなど、数多くの新規事業立ち上げに関与した経験を持つ。2012年にインターネットメディアサービスを運営する株式会社ユニラボを創業。「受発注を変革するインフラを創る」をビジョンに掲げ、ベンチャーキャピタルから出資を受けず、サービス開始からわずか1年半で単月黒字化、3年目に通気黒字化を果たした。2019年6月には初となるエクイティ・ファイナンスを実施、現在も急成長を遂げて居る。

柴田 大介

株式会社ユニラボ 代表取締役 COO
柴田 大介 氏

2003年に三井住友銀行を経て株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)に入社。EC事業のマネージメント、新規事業(BtoBサービス)の立ち上げを行い、2009年より執行役員として広告事業、ゲーム3rdパーティー事業など事業部門を歴任。2014年からはコーポレート部門に異動し、HR本部長、経営企画本部長、マーケティング本部長、社長室長などを歴任。合計15年間をDeNAで過ごし、内9年間を執行役員として重要な役割を果たした。2018年よりユニラボに入社し、現在は経営企画、人事、カスタマーサクセス部門を管掌している。2020年より共同代表として代表取締役COOに就任。

エントリー後の流れ

【1】本ページよりエントリー
エントリー締め切り2021年7月31日(土)23:59
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【2】Goodfind講師と面談
オンラインにて実施(使用ツール:Google Meet)
URLはGoodfind事務局よりご登録のメールアドレスにお送りします。
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【3】面接(複数回)
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【4】社長面接
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【5】内定