スマートキャンプ

テクノロジーで社会の「非効率」を無くし、日本のアップデートに挑戦するパイオニア

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Mission テクノロジーで社会の非効率を無くし、生産性の高い社会を創る

働き方改革やデジタルマーケティングの普及を追い風に、SaaS*市場は年平均成長率約15%の勢いで急成長。2021年には2016年の約2倍にあたる約5,800億円へと拡大すると見込まれています。そのSaaS市場を広める国内最大級のプラットフォーム運営を主力事業とし、働く人の無駄や非効率を無くすことをミッションとしているスマートキャンプ。SaaSユーザーとSaaS企業のマッチングプラットフォーム「BOXIL(ボクシル)」によるなどを通じ、SaaSの普及支援を通じて日本の「生産性」のアップデートに挑戦し続けています。

*SaaSとは「Software as a Service」の略で、クラウド上で動くソフトウェア・サービスのこと。例えば、名刺管理のSansanやコミュニケーションツールSlackなどがある 。

Result 「1000事業創出」を掲げ、大手ベンチャーキャピタルから3億円の資金調達

“Small Company, Big Business” というビジョンを掲げる同社は、ビジネスの規模=組織の規模に比例しないことを証明すべく、「1000事業を生み出す」ことを目標に掲げるほど、事業創出を重要視しています。同社の主要事業は、あらゆるビジネス活動をSaaSによって自動化していくサービス、『ボクシル』。最近では、KDDIとの業務提携を結び、マーケティング・営業をワンストップで支援するプラットフォームの実現を目指しています。他には、インサイドセールス支援の『ベイルズ』 など、分野問わず活躍の幅を広げています。実績が評価され、2018年には「Forbes編集部が選ぶ日本のスタートアップ有望株50選」へ選出。直近では伊藤忠テクノロジーベンチャーズを始めとするベンチャーキャピタルから、3億円の資金調達を完了するなど、ますます成長が期待されています。

Organization 多彩なバッググラウンドを持つメンバーによる「シナジー」

スマートキャンプの社員数は約60名。みずほ銀行出身の代表をはじめ、ゴールドマン・サックス、デロイトトーマツ、サイバーエージェントなど、多様なバックグラウンドを持つ優秀なメンバーが集っています。平均年齢28歳、少数精鋭の組織ながら、一人ひとりの当事者意識の高さとノウハウの相乗効果によって、月間1,200万PV超、約10万人が利用するビジネスプラットフォームが生み出されています。新卒社員に期待されるのは、未来のスマートキャンプを担う経営幹部や事業責任者を担うポテンシャル人材への成長。新卒1年目であっても新規事業メンバーに抜擢されるなど、裁量あるポジションを任されます。急成長ベンチャーの中核として企業の成長を牽引していきたい方にとっては、最適の成長環境と言えるでしょう。

企業詳細情報

会社名
スマートキャンプ株式会社
所在地
〒108-0014 東京都港区芝5-33-7 徳栄ビル本館7階
事業内容

・マーケティングパートナープラットフォーム
 「BOXIL(ボクシル)」開発・運営
・リードマネジメントプラットフォーム
 「BALES(ベイルズ)」開発・運営

2020年卒採用予定数
5名程度
代表取締役

古橋 智史 氏

1988年生まれ、東京都出身。立教大学卒業後、みずほ銀行に入行。2012年株式会社Speee入社、SEOサービスの新規開拓営業にて年間売上1億円を達成。株式会社ネットマイルにて事業立ち上げを経験した後、2014年6月スマートキャンプ株式会社を設立、代表取締役に就任。

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