リオ・ホールディングス

最高難度のコンサルティング現場で、圧倒的な「問題解決能力」と「経営力」を培う

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成長環境 プロフェッショナルとして成長できる“最高難度のコンサルティング”現場

「築き上げた資産が、手を打たなければ3代で消える」とまで言われる日本。資産家の富を次世代へと受け継ぐために、さまざまな専門家が集結したチーム=ファミリーオフィスの必要性が高まっています。この領域のパイオニアとも言えるのが、リオ・ホールディングスです。最高難度の資産運用コンサルティングに携わるリオ・ホールディングスの現場は、類稀なる成長環境と言えます。資産家から信頼されるだけのコミュニケーション能力はもちろん、様々な形態で運用される資産の収支計画とその履行といった経営能力、物件のプロデュース能力、関係者を巻き込むプロマネスキルが鍛え抜かれます。約2年ごとにジョブローテーションで部署異動が行われるのも、同社の特徴の一つ。あらゆる経験を積み、視野を広げることで、高い問題解決能力を持った人材になることが可能です。

事業にかける想い クライアントの人生を背負う覚悟で課題に向き合う、前例のない専門家集団

日本の資産家の大きな特徴は、その資産の約5割を不動産が占めていること。不動産に関するあらゆる問題を解決するプロ集団として、コンサルタントと、弁護士・司法書士・税理士等がマーケティング、企画設計、維持管理まで、あらゆる分野の専門知識と経験を結集し、前例のないワンストップソリューションを実現しています。クライアントの課題を自分事と捉え、その人生を背負う覚悟で解決に挑んできたからこそ、ハイレベルなノウハウが必要とされる不動産の効果的な運用において、同社は確実な成果を上げてきました。目の前のクライアントに貢献することが出来る、やりがいの大きな職務を担っています。

社風・カルチャー 『ここでなくても生きていけるか』~会社に「貢献」するのではなく「利用」しろ

リオ・ホールディングスでは、「会社を利用して、どこでも通用するスキルを高速で身に付けるべき」と考えています。新卒から負荷の大きい仕事を任せられるため、必然的に自身の能力を最大限にストレッチすることになります。実際、クライアントの人生を左右するような物件売却案件や閉館したホテルの再建事業といった金額的にもスケールの大きな仕事で、若手が成果を出しています。そして、同社が“求める人物像”のひとつに挙げているのが「将来、経営者になりたい人」。代表の中川智博氏もリクルート出身で、そこから独立してリオ・ホールディングスを創業したという経歴の持ち主です。入社時から自立した考えを持つ人材が多く、同社を卒業して自ら起業したビジネスパーソンが多数存在しています。

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企業詳細情報

会社名
株式会社リオ・ホールディングス
所在地
東京都千代田区永田町二丁目12番4号 赤坂山王センタービル
社員数
216名(連結/2015年4月1日現在)
平均年齢
約30.1歳
主な事業内容

リオグループは不動産を中心とした資産コンサルティング、及びそれに付随するプロパティマネジメントやリーシング・売買仲介業務、その他グループ内の弁護士や税理士等の専門家とタッグを組んでの法務・税務に関するサポート等をワンストップで行っています。
例)

  • 積極的な不動産投資・運用に関するアドバイザリー業務
  • 不動産投資事業や不動産ファンド事業に対するコンサルティング
  • 相続時や事業承継時の資産構成再構築に際するサポート
  • 不動産を中心とした資産構成の見直し・キャッシュフローの構築
  • ケース毎の分析に基づく中・長期的なスキームの策定と実行
  • 弁護士を介した債権者との調整、リファイナンス・リスケジュール交渉

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