メディックス

データに基づくパーソナルレベルの心理分析と行動予測で顧客の広告戦略に貢献する

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事業の強み 個人レベルで心理と行動を予測し、精度の高い広告・プロモーション戦略を実現

雑誌・新聞・テレビ・ラジオといった旧来のマス広告とは異なり、その効果を正確に測定できるデジタルマーケティングが重要視される時代が訪れています。国内におけるインターネット広告の予算は、4マス広告とは桁違いの成長を続けており、アメリカでは2017年にインターネットの広告費がテレビを抜くというPwCの予測もあります。

メディックスは、これまで勘とスキルに依存していた手法から脱却し、データに基づいて消費者一人ひとりの心理と行動を予測する独自の手法で圧倒的な強みを確立したデジタルコンサルティング・エージェンシーです。費用対効果に優れた戦略を設計する実力が高い評価を得ています。近年では、クライアントのオフラインデータをも丸ごと分析の対象とすることで、より研ぎ澄まされた精度の高い提案が可能となっています。

事業領域の拡大 デジタルマーケティング事業で培った信頼と実績を活かし、「データマネジメント」という新領域へ

メディックスは、グーグルが日本に進出する約3年前の1998年にデジタルマーケティング市場に参入。以来、業界の先駆的な企業として、検索連動型広告やSEO(検索エンジン最適化)、DSP(広告配信プラットフォーム)などの知見を蓄積し、あらゆる事業課題への対応策を提案しています。大手IT企業をはじめ著名企業をクライアントとし、Yahoo!Japanの優秀代理店賞を10期連続で受賞(うち3期最優秀代理店)するといった成果も挙げています。

さらに2017年からはデータセンター事業にも参入し、今後は単なるマーケティング支援ではなく、基幹データとの統合を視野に入れた「データマネジメント」のサービスを提供していく予定です。新たな事業機会を得たメディックスは、今まさにエキサイティングなフェーズにあるといえるでしょう。

成長環境 手段ありきでない問題解決を図るオールラウンダーを育成

自動車、消費財といったカタチのある商品ではなく、メディックスが提供するのは問題解決という無形の“経験財”。だからこそ、クライアントとの信頼関係こそが長期的成長を実現する上で最大の資産となります。それ故、同社は多くの広告代理店とは異なり、特定のプロダクト・サービスごとに縦割りされた組織体制を採用しません。この体制は一人ひとりの専門性を効率的に高める一方で、手段ありきの問題解決に発想が偏りがちで、クライアントにとって最善の手法を提案する可能性を奪うと考えています。

メディックスでは、フロントマンが問題発掘からプランニング、リサーチ、メディア選定、クリエイティブ、データ分析までに携わるため、オールラウンドな問題解決能力をもった人材が育成される環境があります。また、現場からボトムアップで新規事業を提案できる土台もあり、新たに参入したデータセンター事業はその一例です。

インタビュー

企業詳細情報

会社名
株式会社メディックス
所在地
〒104-0045
東京都中央区築地5-6-4 浜離宮三井ビルディング4階
募集職種
・アカウントプランナー(企画営業職)
・解析ディレクター(WEBアナリスト)
2018年卒採用予定数
15名
社員数
210名(2016年4月現在)
企業理念
あなたの自信と実力を引き出す<自由と責任>
価値観・求める人物像
◆人柄面
・真面目で、素直でチャーミングな人
・相手のことを考えてコミュニケーションが取れる人
・しっかり考え、整理できる人

◆志向性
・マーケティングに興味がある人
・顧客の課題解決がしたい人
・成長産業である、最先端のデジタルマーケティングをやりたい人
・データ分析をしたい人
事業内容
【デジタルマーケティングの総合コンサルティング】
1.インターネット広告の代理店業務
2.インターネット広告の企画・制作
3.インターネットフォローマーケティングの企画・提案
4.Webサイトの構築
5.Web解析の運用コンサルティング業務
6.EC事業コンサルティング

企業に対するマーケティング計画・プロモーション計画・広告戦略の企画・提案と、それに関わるクリエイティブおよび代理店業務。「セールスプロモーションからフォロー・マーケティング」×「Web・モバイル・SNS・オンラインセミナー・紙媒体」までトータルで対応することにより、顧客企業の課題を解決しています。
経営者
代表取締役 水野昌広
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