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OBOGガイドブック委員会のメンバーを一部紹介します
委員長:仁平理斗
早稲田大学国際教養学部在籍。 ワシントンD.C.にて交換留学。
留学中には報道インターンを経験。大統領選挙取材などに従事。
帰国後は、偶然GOOD FINDで見つけたOB・OGガイドブックの
理念に共感し、委員会の門をたたき、修行の場として選択。
第3号からは、委員長に就任。
第2号では営業として、一人で売上の8割を稼ぎ出す。
また就職活動では、民放キー局から内定を得るも辞退。
日々経営者と接する中で、将来の可能性を探る。
<OB・OGのやりがい&大変さを一言>
OB・OGガイドブックの一番の特徴は、理念/メッセージの深さだと思います。
日本中の経営者の方々を巻き込みながら、その理念/メッセージを
大学生に伝えていくという仕事には、想像以上のやりがいがあります。
また個人的にも、自分の価値観の進化や、成長の過程をここまではっきりと
認識できた経験はOB・OGが初めてだと思います。ひとつには、日々
経営者の方々とお会いすることで、普段触れることのない情報や考え方を
直に知ることができるということ。もうひとつには、厳しい環境の下、優秀な
仲間たちと切磋琢磨できたことが大きいと思っています。
新しい仲間と、これまで以上の「OB・OGガイドブック」を作れることを楽しみにしています!
営業スタッフ:梶川俊文
早稲田大学法学部在籍。09年4月から、大学6年生に。
大学生活序盤では、法律の勉強はそこそこに、 北京大学短期留学や米国ニューヨーク州
での交換留学、 東京都学生起業家選手権というビジネスコンテストでの入賞等を経験。
自信を持ってのぞんだ就職活動では、しかし、まさかの大失敗。
しばし失意の底に沈んでいたが、 GOODFINDセミナーに参加した経験からスローガン社
との縁ができ、 OBOGガイドブックのスタッフとして、1年間自主留年し修行することを
決意。
精力的に活動を行う傍ら、2010年卒として2度目の就職活動を行い、 財閥系総合商社を
はじめとする複数社から内定を獲得した。
<OB・OGのやりがい&大変さを一言>
OBOGガイドブックとの出会いは、 大げさですが、自分の人生を大きく変えてくれました。
まだまだ成長途上のメディアですが、ひとりでも多くの読者への "Life's change agent"
になれるよう、頑張っていきたいと思います!
営業スタッフ:加藤貴一
中央大学経済学部国際経済学科在籍。
未曾有の氷河期が訪れている'10年卒就活戦線において、
早々とインターネット広告企業など、人気ベンチャー数社から内定を獲得。
完全歩合制の飛び込み営業の経験を生かし、
08年10月より、OB・OGガイドブック委員会の営業スタッフとして活躍中。
<OB・OGのやりがい&大変さを一言>
商談の相手は経営者。
毎日、数多くの経営者と面と向かって話をできる経験は貴重ですし、
こちらの「想い」に共感していただき、
インタビューに賛同してもらう際に感じるやりがいは格別です。
現在は就活も両立して、営業活動やインタビューの編集作業等もこなしているので、
体力的には大変ですが、その分成長スピードは相当なものです。
一緒に最高の「OB・OGガイドブック」を作っていきましょう。
みなさんと働ける日を楽しみにしています!
営業スタッフ:西村顕一
慶應義塾大学商学部在籍。
好奇心旺盛でこれまでに、
早朝バイト、営業ディレクター、懸賞論文受賞、
ベンチャー企業での新規事業の立ち上げ、NPO運営スタッフ等を経験。
自分のやりたいことを成し遂げるために、就職活動をやめ、夏から留学予定。
OBOGガイドブックの理念に共感し、09年4月より委員会に参加。
<第4号に向けての意気込み>
理念のある仕事をやりたいと思い、OBOGガイドブック委員会に参加しました。
まだまだスキル不足で、怒られることもありますが、経営者に怒られるということ自体、普通ではありえないことで、非常に貴重な経験です。
怒られて、もがいて、もがいて、またもがく。そんな環境でこそ最も成長できると思っています。
営業スタッフ:酒井淳
一橋大学商学部経営学科在籍。
こう見えて体育会社交ダンス部に所属しており、
休日は部活に顔を出し、ダンスをたしなむ。
昨年の超売り手市場の情勢、
自身の学歴・体育会出身・自身の勘違いな性格から、
失敗することを考えず、高飛車な態度を取り続けた結果、まさかの全敗。
今年は心を入れ替え、自身が貢献できる企業から内定を獲得。
09年5月からは就職活動を通じてお世話になった
OBOGガイドブック委員会への貢献を誓う。
<第4号に向けての意気込み>
まわりに非常に優秀な存在が揃っている所なので、
みんなに負けないように、みんなで高めあって、
頑張っていこうと思います。
とりあえず力不足は間違いないんで、
早く貢献できるようにレベルアップしたいですね。
営業スタッフ:池田遼平
早稲田大学第一文学部5年。趣味・水泳。
大学1、2年次はアジアを中心にバックパッカーとして一人旅に専念。
その後、自身の人間力を磨くため、一年間の休学を決意。
イギリス・ロンドンにて語学学校に通いながら日々イスラエル料理店
で働くという日々を過ごす。
帰国後は、自身の経験を所属するサークルに還元するため、
著名作家の講演会を企画・運営し、来場客1000人もの
企画の成功に貢献した。
就職活動に関しては、将来はベンチャーキャピタリストになりたい!
と思っていた矢先にスローガンと出会い、
理念・目指す将来像に共感し、迷わずインターンシップに応募する。
<第4号に向けての意気込み>
OBOGガイドブックは大学生たちに対して、一歩踏み出す勇気を与えて
くれるメディアだと思います。
新たな視点を与えてくれる仕組みとなっており、
大変刺激的で有意義なメディアだと確信しています。今はまだまだ新米で
大したお手伝いはできていませんが、この確信を噛みしめて日々の一つ
一つの業務を丁寧にこなしていく所存です。
デザイナー:山崎茉莉恵
早稲田大学教育学部在籍。
OB・OGガイドブック委員会の中で、数少ない平成生まれ。
雑誌を発行するサークルにてデザインを経験し、
さらなる成長のステージを求めて、
OB・OGガイドブック委員会に第4号から参加。
<第4号に向けての意気込み>
先輩の紹介でこのバイトに興味を持ったのですが、
サークルとは違って仕事としてやらせていただくので責任もありますし、
スキルに不安があったので最初は少し迷いましたが、
オフィスがとても和やかな雰囲気で、興味深いお話も沢山聞けて、
サークル活動とは全く違った刺激が得られたのがとても魅力的で、
勇気を出して応募してみて本当によかったと思いました☆
デザインに関しては春から始めたばかりなのでこの機会に腕を磨けたらと思います。
どうぞよろしくお願いします!!
デザイナー:戸谷慧
早稲田大学基幹理工学部表現工学科に在籍。
大学では所属サークルにおいて、グラフィックデザイン全般を担当。
自らが運営するwebサイトは2009年で開設8周年を迎える。
楽しい毎日、楽しいデザインをモットーに活動中。
<第4号に向けての意気込み>
紙面デザインはさまざまな制約のなかで作り上げていくという意味で、
普段感じることができないおもしろさが多くあり、
楽しく仕事をさせていただいています。
また、デザインに対する意見交換、フィードバックもたくさんでき、
日々学ばせていただいています。
よりよい冊子の完成を目指してがんばります!
デザイナー:國府理央
東京工業大学大学院情報理工学研究科在籍。
企業におけるWEBデザインのインターンや、 自ら企画した学祭イベントの広報活動等を 通してDTPを学ぶ。
苦労してでもチャンスを作っていく、が信条で、 デザインスキルを磨くために頑張りすぎたこと多数。
<第4号に向けての意気込み>
読者の方の目に直接触れるデザインの部分を 担当させていただくということで、 やりがいのあるお仕事に今からとても楽しみです。
・ついつい手にとりたくなるような、
・内容がスッと理解しやすくて、
・また読みたい!と思ってもらえる、
そんなデザインを心がけていきたいと思います。
記事編集スタッフ:貫井隆
国際基督教大学教養学部在籍。
小6の時に書いた推理小説をネットの小説投稿掲示板にアップしたところ、アクセスランキングベスト10に入ったことから、文章を書くことが好きになる。
去年参加した第四回出版甲子園では決勝大会まで残り、某有名出版社から出版の内定を頂いている。
文章の他にも、絵を描くこと・バンド活動・クラシックギター・演劇(漫才)・囲碁(3段)など、右脳系の活動を好んで行っている。
常に人の縁に恵まれていると感じる。
<第4号に向けての意気込み>
第3号を読まなかったら、今の私はないと思っています(とても影響を受けました!)。第4号も、誰かにとってのそんな存在にしたいです。
実際にインタビューしているときの、その人の「雰囲気」を、文章に滲み出せるように書きたいです。周りのスタッフさんは、皆さん本当に輝いて見えます。私もいつかそんな存在になりたい、と思って仕事をしています。
配布リーダー/記事編集スタッフ:垣崎輝久
ICU教養学部社会科学科3年
体育会系ラグビー部所属。副将を務める。
実績のない組織から結果を生み出す過程を苦しみながら楽しんでいる。
OG・OBガイドブックでは第4号から参加し、営業/配布スタッフ兼インタビュー記事編成スタッフとなる。
<OB・OGのやりがい&大変さを一言>
本当にいいものを就活するみんなに届けたい。そんな思いで参加しました。
このOG・OBガイドブックには僕らが手にする情報の中でもトップクラスの知恵が詰まっていること、また多くの方々が関わっていることを考えた配布方法を考えていきたいです。
制作スタッフ:谷口洋一
早稲田大学理工学部物理学科在籍。数学系の研究室に所属し、卒業に向けて研究をしている。来年就職予定。
偶然見つけたGOOD FINDのサイトでスローガンを知り、スローガンがやっていることに興味を持ちインターンで働くことを志望する。
現在、数名のチームの一員として、GOOD FINDなどスローガンのサイトの開発・運営を担当している。
<第4号に向けての意気込み>
私は特にWEB上のインタビューページの担当となるので、多くの人に読んでもらえるようなページが作れるように頑張ります。
掲載されるインタビューの中には本当に素晴らしいメッセージがたくさん込められていて、私もやはりそのメッセージから、自分の考え方などの面で影響を受けてきました。だからこそ一人でも多くの方に、そんな素晴らしい経営者の方々の想いや考えを伝えることができれば、と思っています。
制作スタッフ:川口紘典
東京大学工学部電子情報工学科在籍。現在、卒業論文に向けてネットワーク系の研究室に配属。
大学院へと進学予定。
スローガンで行っている中学、高校生を対象とした個別指導PBSで働いていたところを誘われ製作スタッフとして加わる。
現在、ホームページの編集を始めとし、サーバの設定、データベースの操作などシステム周りも担当。
<第4号に向けての意気込み>
まだまだスキル不足ですが、すばらしいページを作成できるよういろいろと学びたいと思っています。
自分の作成したページが、多くの人にいい影響を与えることができたらこれほど嬉しいことはありません。
頑張っていきますので、よろしくお願いします!
制作スタッフ:浦野雄介
東京大学工学部航空宇宙工学科在籍。
このまま航空宇宙業界に進むことに疑問を感じ、 自分のやりたいことを探そうと現在模索中。
GOODFINDのWEBページ製作に携わっている。
OB・OGガイドブックの理念に共感しており、 インタビューを編集、WEB上に公開するという仕事を楽しみながら取り組んでいる。
<第4号に向けての意気込み>
読者の方に「読んで良かった」と感じていただけるようなWEBページを作っていきたいです。
OB・OGの方のすばらしいメッセージを是非みなさんと共有させて下さい!
さらに、スローガン株式会社の主要メンバーが、OB・OGガイドブックの活動をサポートしてくれます
伊藤 豊:スローガン株式会社 代表取締役社長
東京大学文学部(心理学専修)卒業後、 日本アイ・ビー・エムにてシステム開発およびマーケティングを担当。
また、関連会社にて新規事業の立ち上げを担当。 その間、商品コンセプトの企画からマーケティング戦略の立案、 製品開発から営業まで幅広く事業の立ち上げについて経験。 その後、ベンチャー企業の創業に携わった後、 教育と人材プラットフォームの変革を目指すべく大学生・若手社会人の育成 プログラムやセミナーを開催。
織田 一彰:スローガン株式会社 取締役
アンダーセン・コンサルティング(現アクセンチュア)にて、上場企業を中心に数々の企業のコンサルティングに従事。専門分野は、新規事業の展開、経営管理制度の刷新、マーケティング戦略、情報化戦略など。その後独立し、複数のインターネット・ベンチャー企業の立ち上げから育成に関わる。
その間、いくつかの事業を立上げ、買収または売却し、 上場企業の役員を経て、現在も複数の会社の経営をおこなっている。
特手 大輔:スローガン株式会社 営業責任者
代表の伊藤とは東大・IBMの同期の仲。IBMでは、営業職として若くして活躍し、 社長賞の受賞歴もある実力の持ち主。お客様との信頼関係の構築力だけでなく、 営業マネージャーとしての、チーム・パフォーマンスの最大化にこだわった、こまやかな管理・育成方法論を確立しており、OB・OGメンバーの成長に貢献している。