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英語ニュースを読みこなすための13の鉄則 セミナー情報 スケジュール

英語ニュースを読みこなすための13の鉄則

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現在、当セミナーの開催予定はございません

マネー・カレッジ 英語ニュースを読みこなすための13の鉄則

「使える」英語力、持っていますか?

やらなきゃいけないとわかっていても、始める機会がない、
勉強を始めたものの、なかなか続かない、
勉強しても進歩が実感できず、「使える」ようにならない、

そんな悩みを持っている方が多いのではないでしょうか。
一般的な教材を買って勉強を始めたり、勉強を継続してレベルアップしたり
するには、よほどの根気が必要です。
しかも、「使える」レベルになるのは、普通の勉強法だけではなかなか
達成しえないのが現実だと言えるでしょう。

今回ご案内する「英語ニュースを読みこなすための13の鉄則」セミナーは、
米国の英語ニュースを題材として、その中身を直接理解してしまおうという、
新しい形の英語力トレーニングです。
勉強用に作られた、漠然とした話題から英語を学ぶのではなく、
ビジネスに絞った実践的な話題を英語「で」学ぶことにより、
リアリティのある「使える」英語に近づくことができます。

また、金融や経済のニュースをとりあげ、金利や為替のメカニズムなどの経済動向、
企業業績が株価に与える影響など、様々なマネーの話題を英語「で」学ぶことにより、
英語ニュースの背後にある金融・経済知識のヒントを得ることができます。

英語とマネーのセンスアップで、普通の日本人では手が届かない情報にアクセスし、
自分をバリューアップさせてみませんか?

対象者

今回の講座は、TOEICで450点レベルの英語スキルの方を対象と主な対象として
いますが、もし下記にあてはまれば、レベルを問わずおいでください。
投資やマネーに関する知識は必要ありません。

・「お勉強」ではない、「使える」英語を身につけたい人
・これまで英語の勉強を続けてきたが、限界を感じている人
・英語を知ることで、日本の枠を超えた世界にアクセスしたい人
・英語のロジックに慣れることにより、論理的なコミュニケーションをしたい人
・最低限のマネー知識を身につけて、生活とキャリアを防衛したい人
ほか

セミナー内容

この講座での『学びのポイント』は以下のとおりです。

◎英語ニュースを読むときの「最初の壁」、ヘッドラインを誰でも簡単に乗り越える秘訣
ヘッドラインが難しいのは、文法を無視した「キャッチーな表現」満載だから。
ここでは、そんなヘッドラインの「壁」を軽やかに乗り越える、誰でもできる手法を
お話します

◎第1段落を制するものは英語を制す
ニュースに限らず英語で一番大事なのは第一段落。なぜならば、文全体の短縮版
<サマリー>が第一段落にはギュッと凝縮されているから。逆に言えば、第一段落が
理解できれば、残りの英文は「想定の範囲内」で読み進めていくことができます。
ここでは、第一段落の理解を、簡単なクイズも交えながら徹底的に学んでいきます

◎「イマジネーション」をはたらかせて英語を読む、「達人のワザ」をマネしちゃえ!
英語を読む際には、何が書かれているかを予測したり、知らない単語でもイマジ
ネーションをはたらかせて…というのは良くある話。でも、実際のところ、英語が
使える人はどんな風にイマジネーションをはたらかせているのでしょう。ここでは、
「達人のワザ」を徹底解剖して、あなたの「イマジネーション・エンジン」に火を
つける方法をマスターします

◎論理的な英語をロジカルに理解するための必須ツール、「英文ロジックマップ」
ビジネス英会話を学んだけれど、実際の現場ではなかなか使えない、なんて体験を
持つ人も多いはず。英会話と言ってもビジネスですから、単なる表現や語彙に
とどまらず、話の背後にある論理<ロジック>を欧米人に分かるように組み立て
なければならないのです。
このパートでは、日本人でも簡単にロジックが分かる、「英文ロジックマップ」という
ツールを使いながら、ワークショップ形式で英語の論理に慣れていきます。
これさえマスターすれば、eメールや報告書などはもちろん、ビジネス英会話も
もう怖くない!?

◎会計・金融・経済など、英語「で」学ぶ醍醐味を知る
英語ニュースを読みながら、「やっぱり英語は分からないなぁ…」なんて言って
いる人、実は本当に分からないのはニュースの内容そのものだったりします。だって、
日本語で書かれている経済記事が分からない人は、英語でもやっぱり分からないのは当たり前。
ここでは、「経済ダイヤモンドモデル」を使いながら、金利や為替のメカニズム
などの経済動向、企業業績が株価に与える影響など、様々なマネーの話題を英語
「で」学ぶことにより、英語ニュースの背後にある金融・経済知識のヒントをゲットします。

◎「初心者が英語ニュースを読みこなすための13の鉄則」
今回のセミナーで話すことは、「達人のワザ」をまとめた「初心者が英語ニュースを
読みこなすための13の鉄則」のホンの一部。
ここでは、「初心者が英語ニュースを読みこなすための13の鉄則」全体をおさらい
しながら、自分一人でも英語ニュースを読むためのヒントを徹底解説。
「13の鉄則」はプレゼントするので、これを手元においておけば、英語のニュース
だってビジネス英会話だってもう怖くない!?

※セミナー終了後に、簡単な名刺交換会の場を設けますので、ぜひご活用ください。

受講後の姿

受講後、皆様にはこんな知識が身に付き、さらに上を目指して変わっているはずです!

◎英語が使えると、これまでの3倍の情報にアクセスできる。
 世界経済の浮沈を握るアメリカのナマの情報を入手できる
◎「英語は難しい」という思いこみが消えている
◎「使える」英語が身に付くのは、分野を絞って「英語脳」を作るから
 単語を一つづつ覚えるのではなく、英語の「世界観」を自分の頭に埋め込みましょう
◎新ビジネス三種の神器をマスターする
 マネー・英語・IT、同じ手間で三つを一気にマスターする方法は?

講師陣は、会計/財務/経済に関する教育のプロフェッショナル

◎木田 知廣氏
マネー・カレッジ代表
世界的人事戦略コンサルティングファームであるワトソンワイアットにて、人事制度改革、企業買収時のデュー・ディリジェンス業務に携わった後、ロンドン・ビジネススクールに留学。同校ではスマントラ・ゴシャール教授に師事し、企業の自己変革を テーマにプロジェクトを行う。グロービスにて経営大学院の前身であるGDBAプログラムを立ち上げた後、マネー・カレッジを設立し、代表に就任する。ライフモットーは、"Stay hungry, Stay foolish"
MBA、ファイナンシャル・プランナー、CTIコーアクティブ・コーチング


講師写真1
◎佐伯 良隆氏
マネー・カレッジ客員講師
グロービス・マネジメント・スクール ファイナンス講師
政府系金融機関にて、外国企業への融資や外国金融機関等に対する技術支援に従事。自ら開発した教材を用い海外各地で財務関係の研修を実施、講師として活躍。その後、外資系投資顧問会社において、投資責任者(ファンドマネジャー)として数千億円の資産運用に従事し実績を残す。現在は独立し自ら資産運用を行うほか、金融教育に取りくむ。早稲田大学政経学部卒、ハーバードビジネススクールMBA。

講師写真2
開催概要

【定員】
20名
(先着順。定員になり次第申し込みを締め切りますのでご了承ください)
【受講料】
4,800円(教材費・税込) 安心の満足保証制度あり
※ セミナー終了後に、簡単な名刺交換会の場を設けますので、是非ご活用ください。
【持ち物・服装】
・筆記用具、ノート。服装は自由です。
【主催・お問い合わせ】
・主催:GOOD FINDセミナー事務局 TEL 03-6682-7505
【場所】
2010年1月28日(木):銀座
安心の満足保証制度があります。

私たちは、一人でも多くの方に投資についての知識を深めていただきたいと
思っています。そこで、受講をする前の不安を取り除くべく、以下の満足度
保証制度を設けています。

◎全額返金保証
受講していただいたうえで、それでもご満足いただけない場合には、理由の
如何を問わずに受講料を返金させていただきます。
(セミナーの種別を問わず、マネー・カレッジ開催のセミナーにおいて
お一人様一回のみご利用いただけます)

◎完全再受講保証
「一度聞いてみたけれど、やっぱり難しかった…」。そんな場合には、追加料金
なしに、何回でも出席して頭の中を整理してください(定員が満席の場合は、
ご遠慮いただく場合があります)。

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