デロイトトーマツコンサルティング(DTC)
Cross-border Network 日本のビジネスに、新しい力を。
グローバルファームのデロイト トウシュ トーマツ(Deloitte Touche Tohmatsu:Deloitte)のメンバーであり、日本最大級の会計事務所、有限責任監査法人トーマツのグループに属し、いかなるクロスボーダー案件にも取り組むことができるプロフェッショナルファーム・デロイトトーマツコンサルティング。
デロイトのネットワークと、トーマツの知見を併せ持ち、クライアントの事業を国内外へ発展・加速させている。会計、税務、ファイナンシャル アドバイザリーなど、それぞれの地域・国に即した知識を必要とするクロスボーダーな経営課題に、140カ国・165,000人におよぶネットワークのナレッジを活かして、経験豊富なエキスパートたちが対応する。
戦略を語るだけの「提案者」ではなく、企業経営を現場レベルから理解したうえで「協働者」として、戦略を具体的なプランに落とし込んでアクションを起こす、実効性のあるコンサルティングサービスを提供している。
各ファームの情報と、インターン・採用選考対策情報について掲載しています。
マッキンゼー・アンド・カンパニー (インターン・採用選考対策情報)
ボストンコンサルティンググループ (インターン・採用選考対策情報)
ベイン・アンド・カンパニー (インターン・採用選考対策情報)
A.T.カーニー (インターン・採用選考対策情報)
ブーズ・アンド・カンパニー (インターン・採用選考対策情報)
アーサー・D・リトル (インターン・採用選考対策情報)
モニターグループ (インターン・採用選考対策情報)
ローランド・ベルガー (インターン・採用選考対策情報)
コーポレイトディレクション (インターン・採用選考対策情報)
ドリームインキュベータ (インターン・採用選考対策情報)
アクセンチュア (インターン・採用選考対策情報)
プライスウォーターハウスクーパース コンサルタント (インターン・採用選考対策情報)
アビームコンサルティング (インターン・採用選考対策情報)
デロイトトーマツコンサルティング (インターン・採用選考対策情報)
IBCS(アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティングサービス) (インターン・採用選考対策情報)
野村総合研究所(NRI) (インターン・採用選考対策情報)
ワークスアプリケーションズ (インターン・面接対策情報)
◇戦略系◇
マッキンゼー・アンド・カンパニー /
ボストンコンサルティンググループ /
ベイン・アンド・カンパニー /
A.T.カーニー /
ブーズ・アンド・カンパニー /
アーサー・D・リトル /
モニターグループ /
ローランド・ベルガー /
コーポレイト ディレクション /
ドリームインキュベータ /
◇会計/IT/業務系◇
アクセンチュア /
プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント(旧:ベリングポイント) /
アビームコンサルティング /
デロイト トーマツ コンサルティング /
アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティング サービス /
野村総合研究所 /
フューチャーアーキテクト /
ウルシステムズ /
ヘッドストロング・ジャパン /
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ /
ジェネックスパートナーズ /
ガートナー ジャパン /
◇組織人事系◇
ワトソンワイアット(09年6月29日にタワーズ・ペリンと合併し、タワーズ・ワトソンに) /
ヘイコンサルティンググループ /
マーサー ジャパン /
プライスウォーターハウスクーパース HRS /
プラウドフット ジャパン /
◇財務アドバイザリー系◇
アーンストアンドヤング・トランザクション・アドバイザリー・サービス /
PwCアドバイザリー /
KPMG FAS /
デロイト トーマツ FAS /
ヒューロン コンサルティング グループ /
◇再生・ターンアラウンド系◇
経営共創基盤 /
リヴァンプ /
フロンティア・マネジメント /
◇特化系◇
カート・サーモン・アソシエイツ /
KPMGヘルスケアジャパン /
ライフタイムパートナーズ /
メディヴァ /
デロイトトーマツコンサルティング(DTC):コンサルティング業界の採用選考情報
コンサルティング業界、特に外資戦略系ファームでは、通常の選考フローの後に行われるインターン・ジョブを通じて内定を決めるケースが多い。インターン・ジョブでは、それまでの選考フローを通過したメンバーが複数人でチームを構成して、数日~数週間で1つのプログラムを行い、その個人及びチームのパフォーマンスによってさらに選抜を行う。
コンサルティングファームの採用選考フローは、下記のようなものである。ファームごとに多少の差はあるものの、基本的なフローや人物要件においてはほぼ同じである。
各プロセスにおいて、ロジカルかつコミュニケーションスキルをともなった高いパフォーマンスが求められる。特に、グループディスカッション、ケース面接では個人のスキルが露わになるため、受かる候補者・落ちる候補者の差は歴然としている。また、ケース面接は形式への戸惑いも生まれやすいので、形式の理解等の準備は最低限しておいた方が良い。
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突飛なアイデアを聞くケースは少なく、いかにロジカルに記述されているか、また学生レベルを超えるような経験をしているかどうか、が主に見られていると考えて良い。
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基礎的な頭脳レベルを調べるために行われる。言語処理能力、数理処理能力に加え、語学能力を問うケースも目立つ。ファームによって難易度にややバラつきがあり、受験者の半数以上が通過するファームもあれば、1割程度しか通過しないファームもある。対策しなければ筆記試験に受からないレベルでは、そもそもコンサルタントとしての適性に疑問符がつくと考えても良いだろう。
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6~10人程度で1グループを構成し、与えられたテーマに対して制限時間内にアウトプットを出す形式である。グループでの喧々諤々とした議論に慣れている学生は少なく、得意な人と苦手な人の差がハッキリする。共通言語を共有しきれていない参加者の中で、バリューを出せるだけのロジカルさとコミュニケーションスキルが同時に要求される。
グループディスカッション講座
デロイトトーマツコンサルティング選考対策のグループディスカッション
外資コンサル・外資系出身の講師から受ける、理論習得-実践-フィードバックで身につける、グループディスカッションの技術
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ケース面接とは、漠然としたお題について突然課題を与えられ、短時間で答えるというものである。例えば、
・いじめをなくすにはどうしたら良いか?(戦略系ファーム)
・日本にある郵便ポストの数は?(会計系ファーム)
・東京都民の通勤時間を減らすには?(国内独立系ファーム)
といったものである。
候補者のスキルはまさに歴然で、コンサルタントとしての適性をはかるのに有効な面接形式である。
ケース面接対策講座
デロイトトーマツコンサルティング 選考対策のケース面接対策講座
外資戦略コンサル出身者と、外資戦略ファーム複数内定者が監修
ロジカルシンキングをプレゼンテーションを鍛え、さらには思考スピードを上げるための理論と個人実践を行う、
ケース面接対策のセミナー
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バーバラ・ミント 著
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ヘンリー・ミンツバーグ他 著
東洋経済新報社
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日本経済新聞社 編
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