“世界で一番アツいマーケット”
いつでもどこでも世界市場とつながるスマートフォン。
世界で10億人を超えるインターネットユーザーが使う
ソーシャルメディア。
ビジネス、ライフスタイル、エンターテインメント、コミュニケーション・・・
そのすべてを変える『スマートフォン×ソーシャルメディア』を
テーマとしたビジネスコンテストです。
コンテスト期間中には、第一線で活躍するプロフェッショナルが
教えるセミナーを開催。また、ビジネスプランや開発物に対する、
社会人メンターからの本気のフィードバックなどが得られます。
決勝では各業界で活躍するエキスパートやグリーの経営陣、
そしてたくさんの観覧者に対してプレゼンテーションを実施いただきます。
開発部門では、テーマに沿ったアプリケーションの企画から実際の
開発とデモンストレーションを、
アイディア部門では、テーマに沿ったウェブサービスの企画から、
世界的な事業・サービスに育てる戦略とマーケティングプランの策定を、
おこなっていただきます。
この夏、皆さんの“頭脳”と“技術”を武器に、グローバルに拡がる最先端の
マーケットへ、イノベーションを創造するチャレンジを。
2011年9月25日
決勝プレゼンテーション(10月9日)の観覧募集を開始しました。難関の審査を突破した精鋭のプレゼンと、豪華審査員陣による本気の審査をご覧ください!
2011年9月24日
アイディア部門の中間審査を実施しました。アイディア部門から10チーム、開発部門から12チーム、計22チームのセミファイナリストが決定しました!
2011年9月6日
アイディア部門の課題提出締切は、明日7日の23:59です。がんばってください!
2011年9月5日
開発部門の中間審査を終えました。精鋭12チームが決勝プレゼンへと駒を進めました!
2011年8月31日
開発部門の課題提出締切日となりました!23:59まで事務局宛にメールで提出してください。
2011年8月31日
テーマセミナーvol.4『ケーススタディで学ぶ、事業戦略・ビジネスプランの思考法』を開催しました。
2011年8月25日
審査員プロフィールを追加しました。戦略コンサルティングファーム・ハーバードMBA出身の経営者、トッププロデューサー、ITジャーナリストの第一人者など、豪華な審査員陣が決勝プレゼンに登場します!
2011年8月23日
テーマセミナーvol.3『グローバル×インターネット 世界を変えるソーシャルメディアビジネスの可能性とは』を開催しました。
2011年8月17日
テーマセミナーvol.4の受付を開始しました。
『ケーススタディで学ぶ、事業戦略・ビジネスプランの思考法』(8月31日開催)
2011年8月17日
テーマセミナーvol.2『若きトップエンジニアが語る、ソーシャルアプリ開発のすべて』を開催しました。
2011年8月12日
テーマセミナーvol.1『プロフェッショナルの企画術』を開催しました。
2011年8月8日
テーマセミナーvol.3の受付を開始しました。
『~グローバル戦略・マーケティングの考え方を知る~ 世界を変えるソーシャルメディアビジネスの可能性とは』(8月23日開催)
2011年8月5日
テーマセミナーvol.2の受付を開始しました。
『若きトップエンジニアが語る、ソーシャルアプリ開発のすべて』(8月17日開催)
2011年7月28日
テーマセミナーvol.1の受付を開始しました。
『プロフェッショナルの企画術』(8月12日開催)
2011年7月15日
『GREE Idea Jam 2011』の公式サイトがオープンしました。
●開発部門
最大3名まで(1名はエンジニア…アプリケーションの実装が可能な人)
●アイディア部門
最大3名まで
出題されるテーマに沿ったソーシャルアプリを企画・開発していただきます。
出題されるテーマに沿ったウェブサービスの企画と、世界的事業に育てる戦略を提案していただきます。
エントリーいただいた方に、開発部門/アイディア部門それぞれのコンテスト課題や、
中間発表に向けた提出項目などをお知らせします。
エントリー後のページにて『課題提出の手引きとフォーマット』というファイルを
ダウンロードいただきますので、ご確認ください。
“頭脳”と“技術”が世界を変える。
世界で一番アツいマーケット、スマートフォン×ソーシャルメディアの可能性を最大限に追求する、学生のためのコンテストです。
【課題】
世界の人が過ごす毎日を、より便利に、楽しく、幸せなものにするためのソーシャルアプリを企画・開発してください。
世界の人が過ごす毎日を、より便利に、楽しく、幸せなものにするためのソーシャルアプリを開発してください。
●テーマセミナー
企画から開発まで、ソーシャルアプリのエッセンスを凝縮して学べるテーマセミナーシリーズ。
vol.1 8月12日(金)
『プロフェッショナルの企画術』
vol.2 8月17日(水)
『若きトップエンジニアが語る、ソーシャルアプリ開発のすべて』
●課題提出期限
8月31日(水) 23:59
課題提出項目:
1. 企画概要(パワーポイントで2スライド程度)
◇企画のコンセプト
◇ユーザーを増加させる施策
◇継続的な利用を促す施策
◇収益化イメージ など
2. サービス仕様(2スライド程度)
◇サイトマップ
◇技術仕様
◇画面仕様(デザイン・インターフェース概略) など
(詳しくはエントリー後にダウンロードいただく『課題提出の手引き』にて)
●中間発表プレゼン(@アカデミーヒルズ)
9月5日(月)開催。上記の課題についてプレゼンテーションしていただき、今後の企画・開発プランについて質疑応答などをおこないます。なお、中間発表プレゼンを通過した方には、活動支援金として1人5万円を支給、またグリーの現役エンジニアがメンターとして開発をサポートします。
●決勝プレゼン(@アカデミーヒルズ)
10月9日(日)開催。開発したソーシャルアプリのデモンストレーションをしていただきます。
世界の人が過ごす毎日を、より便利に、楽しく、幸せなものにするためのソーシャルアプリを企画し、グローバルなインパクトをもったビジネスとするための戦略・マーケティングを策定し、事業計画を創りあげてください。
●テーマセミナー
世界に通用するソーシャルアプリ・メディアを企画し、戦略・ビジネスプランを策定するためのインプットを得ていただくセミナーシリーズです。
vol.1 8月12日(金)
『プロフェッショナルの企画術』
vol.3 8月23日(火)
『世界を変えるソーシャルメディアビジネスの可能性』
vol.4 8月31日(水)
『ケーススタディで学ぶ、事業戦略・ビジネスプランの思考法』
●課題提出期限
9月7日(水) 23:59
課題提出項目:
1. 企画概要(パワーポイントで2スライド程度)
◇企画のコンセプト
◇ユーザーを増加させる施策
◇継続的な利用を促す施策
◇収益化イメージ など
2. 事業プラン(3スライド程度)
◇事業戦略・マーケティングプランの策定
◇3か年の売上および収益計画 など
(詳しくはエントリー後にダウンロードいただく『課題提出の手引き』にて)
●中間発表プレゼン(@アカデミーヒルズ)
9月24日(土)開催。上記の課題についてプレゼンテーションしていただき、戦略・マーケティングなど事業計画について質疑応答などを行います。その中で、ブラッシュアップポイントも明確にしていきます。
●決勝プレゼン(@アカデミーヒルズ)
10月9日(日)開催。策定した事業計画をプレゼンテーションしていただきます。
第一線で活躍するプロフェッショナルが教える特別セミナー開講!
戦略やビジネスプラン、ソーシャルメディアビジネス、サービスの企画・開発まで、
GREE Idea Jam 2011を通じてビジネス・サービスを創るうえでの体系的な知識を
幅広く得ることができます。
コンテストへのご参加にあたり、セミナーへの出席は必須ではありませんが、
課題に取り組むにあたって強力なインプットとなりますので、ご都合つくかぎり、
ぜひご参加ください。複数回の出席も、もちろんOKです。




吉田 正樹
YOSHIDA Masaki
株式会社ワタナベエンターテインメント 会長
1959年8月13日生まれ。東京大学法学部卒業後、1983年フジテレビ入社。以来、2009年1月1日に至るまで、主にバラエティ番組のディレクションとプロデュースを担当。携わった主な番組は、『夢で逢えたら』『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』『笑う犬の生活-YARANEVA!』『トリビアの泉』『爆笑レッドカーペット』『爆笑レッドシアター』など。また、2005年にはフジテレビとSBIインベストメントが共同で設立したBB.・メディアファンドの運用に関わる。2006年にはデジタルコンテンツ局デジタル企画室兼務となり、「放送と通信の連携プロジェクト」において『アイドリング!!!』などを手がける。在職中の役職は、ゼネラルプロデューサー、編成制作局バラエティ制作センター部長、デジタルコンテンツ局デジタル企画室部長、SBIホールディングスインキュベーション部ライン部長待遇。
2009年1月1日にフジテレビ退職。個人事務所、株式会社吉田正樹事務所を設立、および株式会社ワタナベエンターテインメント会長に就任。
現在は、KLab株式会社顧問、SBIホールディングス株式会社非常勤取締役、株式会社ディー・エル・イー顧問、NPO放送批評懇談会選奨委員を務め、番組制作・映画製作プロデュースを行う傍ら、各種メディアに関するコンサルティング活動を行う。
湯川 鶴章
YUKAWA Tsuruaki
TechWave編集長
1958年生まれ。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校を卒業後、時事通信社米国法人に入社し、シリコンバレーの黎明期から、米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立。国内外のIT・メディア業界の動向を取り上げる「TechWave」を立ち上げ編集長に就任。最新のITビジネスとその潮流を語る、ITジャーナリストの第一人者として活躍している。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)フェロー。
■主な著書
「次世代マーケティングプラットフォーム」(ソフトバンククリエイティブ、2008年)
「爆発するソーシャルメディア」(ソフトバンククリエイティブ、2007年)
「ウェブを進化させる人たち」(翔泳社、2007年)
「ブログがジャーナリズムを変える」(2006年)
岩瀬 大輔
IWASE Daisuke
ライフネット生命保険株式会社 代表取締役副社長
1976年埼玉県生まれ。1998年に東京大学法学部を卒業後、ボストン・コンサルティング・グループ、リップルウッド・ジャパン(現RHJインターナショナル)を経て、ハーバード経営大学院に留学。同校を日本人では4人目となる上位5%の成績で卒業(ベイカー・スカラー)。2006年にライフネット生命保険の設立に参画。2009年2月より現職。世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2010」選出。日経ビジネス「チェンジメーカー・オブザイヤー 2010」受賞。
■ 主な著書
「金融資本主義を超えて―僕のハーバードMBA留学記」(文春文庫、2009年)
「生命保険のカラクリ」(文藝春秋、2009年)
「132億円集めたビジネスプラン」(PHP研究所、2010年)
「ネットで生保を売ろう!」(文藝春秋、2011年)
「入社一年目の教科書」(ダイヤモンド社、2011年)
田中 良和
TANAKA Yoshikazu
グリー株式会社 代表取締役社長
1999年、日本大学法学部を卒業後、ソニーコミュニケーションネットワーク(現ソネットエンタテインメント)を経て、2000年2月、楽天株式会社入社。2004年2月に個人の趣味としてGREEを開発。同年10月、楽天を退社。同年12月、グリー株式会社を設立し、代表取締役に就任。2008年12月に東証マザーズへ上場、2010年6月には、東証一部へ上場。33歳3ヶ月での東証一部への上場は、創業者として史上最年少記録である。
グリーは、その成長率の高さで2010年には、デロイト トウシュ トーマツ リミテッドの「日本テクノロジー Fast50」で2009年に続いて第1位に、「アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」では第4位に選ばれている。グローバルで希に見る急成長企業を牽引する経営者として世界的に注目を集めている。
GREE Idea Jam 2011の対象者について教えてください。
大学生/大学院生の方なら、どなたでもご参加いただけます。学年不問ですし、
修士・博士課程の方のご参加も歓迎します。
チームメンバーを追加したいです。
エントリーいただいたのちにチームメンバーの追加を希望される際は、
下記のプロフィール情報を明記のうえ、お問い合わせフォームからご連絡ください。
件名を「チームメンバー追加依頼」としてください。
――――――――――――――――――――――――――――――――
≪お問い合わせ者の情報≫
・お名前:
≪追加メンバープロフィール情報≫
・お名前:
・フリガナ:
・性別:
・生年月日:
・大学名:
・学部名:
・学年:
・卒業年月:
・メールアドレス:
・電話番号:
――――――――――――――――――――――――――――――――
チームメンバーを変更したいです。
エントリーいただいたのちにチームメンバーの変更を希望される際は、
変更対象の方の名前(フルネーム)と、追加対象の方についてのプロフィール情報を
明記のうえ、お問い合わせフォームからご連絡ください。
件名を「チームメンバー変更依頼」としてください。
――――――――――――――――――――――――――――――――
≪お問い合わせ者の情報≫
・お名前:
≪変更対象者の情報≫
・お名前:
≪追加メンバープロフィール情報≫
・お名前:
・フリガナ:
・性別:
・生年月日:
・大学名:
・学部名:
・学年:
・卒業年月:
・メールアドレス:
・電話番号:
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提出した開発物・事業プランは実行支援してもらえるのですか。
開発部門では、企画面および技術面で優れたアプリであれば、グリーが積極的に
実行・リリースまでの支援をおこないます。皆さんが企画・開発したアプリを、
プロのエンジニアとともにブラッシュアップし、世に問うことができるチャンスです。
アイディア部門でも、非常に優れた事業プランであり、発案者の事業化意欲が強く
かつその意義が大きいと評価されれば、特例的にグリーのプロジェクトとして
一緒に実行まで進めていく可能性があります。ぜひチャンレンジしてください。









